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殿堂 代引手数料無料!安心の日本正規品! 4PRE MOTU-オーディオインターフェイス


MOTU 4PRE

4つのマイク入力とスタンドアロン対応DSPミキサーを装備したシンプルなインターフェース/ミキサー。

コンパクトサイズのオーディオインターフェイスの多くは、マイク入力が1つないしは2つの製品がほとんどです。

マイク入力をもっと増やそうと思った場合、これまではマイクプリの増設、マイク入力数の多い(大型の)インターフェイスへの買い替え等、選択肢が限られていました。


MOTU 4preはそんな悩みを解決します。

ハーフラックのコンパクトサイズながら、なんと4基のマイクプリアンプを装備し、4つのマイク入力を同時に使用できます。

加えて、4preはサイズが小さくてもサウンドクォリティに妥協はありません。スタジオ品位のサウンドで、ボーカルとギター2人、ベースの同時録音やドラムのオーバーヘッドとクローズマイクのレコーディングを実現します。

2系統のヘッドフォンモニターを持つデジタルミキサーを装備した4preは、直観的な操作でホームスタジオからステージまで柔軟に対応します。





・6イン x 8アウトのMacとWindowsに対応したオーディオインターフェイス
・全チャンネル同時に独立操作可能
・FireWire/USB 2.0のハイブリッド接続対応
・Mac OS XおよびWindows環境でFireWier(バス電源対応)またはUSB 2.0による接続
・CueMix FXソフトウェアにより8(4ステレオ)バスのデジタルミキサーとして利用可能
・6つの入力すべて、任意の出力に分配可能で、出力ごとに個別のミックスバランスを設定
・各出力ペア(メイン、ライン、S/PDIFデジタルおよびヘッドフォーン)に、6つの入力を別々のミックスバランスで出力、必要に応じてコンピューターからの出力も加えることも可能
・ファンタム電源供給、20dBバッド、デジタル制御のワイドゲイントリムが用意された4つのマイク入力に対応したコンボ端子
・ステレオメイン出力となる1/4’ TRSフォーン端子は、パワードモニタースピーカーとのバランス接続にも対応
・デジタル入出力搭載、最大24bit / 96kHzの解像度のステレオデジタル信号を一般的なS/PDIF形式で入出力
・個別に音量調節可能な2つのヘッドフォーン出力
・コンピューターを使用せず付属の電源アダプターを繋ぐだけで、コンパクトなデジタルミキサーとして利用可能
・MOTUのプラグインソフトウェア Volta(別売)との組み合わせで、CVアウトが可能
・ASIO、WDM、Wave、Core AudioおよびCore MIDIインターフェース
・FireWireバス電源駆動、4ピンFIREWIREやUSB 2.0での接続、コンピューターを使用しない場合のために専用の電源アダプター付属
・9.5 × 7 × 1.75インチ(24.13 × 17.78 × 4.45 cm)のコンパクトサイズボディー
・付属のマウントキットを使用して他のMOTUハーフラック機器とジョイントして標準の19インチ(48.26 cm)ラックに収納可能

MOTUオーディオインターフェースとは?

様々なスタジオ、放送、ライブなどの現場で活躍するプロフェッショナルから高い定評を得ているMOTU。

プロ御用達というとRMEを思い起こす方も多いと思いますが、MOTUに関してもRMEと同じくピュアサウンド志向。

しかしMOTUの場合ではRMEのような冷徹さはなく、音楽的な質感を持っている印象があります。

悪く表現すればRMEもMOTUも「地味な音質」に違いはないのですが、その地味さがRMEよりも演奏表現が楽しくなるようなチューニングであるように思います。


ところで、「地味な音質」は昨今の流行りでもあります。

その理由は、DAW上で広範囲にサウンドエディットができる時代となったことにあります。

つまり、オーディオインターフェースには色付けのないクリアで地味なサウンドで「ありのまま」を再現してくれるほうが、後々のエディットで望むサウンドの方向性に持って行きやすい、というわけです。


しかし、「色付けのないクリアなサウンド」は、時として機械的な冷たい印象をあたえてしまう場合も少なくありません。

そうした際に求められるのがキャラクター。

とはいえ、アウトボードのような強烈なキャラクターは行き過ぎる、という場合にMOTUはベストチョイスといえるのではないでしょうか。

オーディオ愛好家にも広く好まれるRMEですが、MOTUはアーティストやクリエイターに愛される所以は、こうしたところにあると思います。

CueMix FXについて

MOTUオーディオインターフェースにはDSPチップが内蔵されており、それにより単なるインターフェースとしてだけで無く、ミキサー、エフェクター、音響解析ツールなどとして利用することが可能です。

それら機能を管理・エディットするソフトウェアが、CueMix FXソフトウェアです。


・機種によって利用出来る機能は異なりますが、基本的には以下のような事が可能となります。
・インターフェース搭載の入出力端子一つ一つと、ソフトウェアの入出力チャンネルを好きなようにカスタマイズ
・インターフェースへの入力は、そのまま出力端子に行くものとコンピュータに送るものとにスプリットなどが可能
・CueMix FXミキサー上のバスを利用し、音声をミキシングした上で、出力をする事が可能
・CueMix FXミキサーを用いる場合にはイコライザーやコンプレッサーなどのエフェクターを用いる事が可能*
・FFTディスプレイ、スペクトラムアナライザー、オシロスコープ、位相メーターなどの音響解析ツールにより音を監視

*8Pre、4Pre、AudioExpressではDSPエフェクトはご利用いただけません。


ボーカルモニターミックスをつくる、ライブのためにマルチアウト出力と都合の良いモニターアウトを作る、フェーダーなどを必要としない場合の高音質ミキサーがほしい、といった場面で非常に重宝する事間違いなしです。

関連タグ:モツ オーディオインターフェース

仕様詳細・対応動作要件は、本製品メーカーサイト情報をご参照の上、お買い求めください。

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